大阪大学英語長文18年分手書き解説プリント
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大阪大学英語長文18年分手書き解説プリント

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大阪大学の英語第2問の1995年から2012年までの18年分の手書き解説プリントです。 ☆この教材の特徴☆ ①英語ができる人の視点を学べる 大阪大学の英語は語彙レベルが高く、内容も科学的であったりと、内容を読み込もうとすればするほど、頭の中で内容情報過多になり、設問の要求に的確に答えるのが難しくなってしまう傾向があります。 また他の設問を考えたら長文に取れる時間は20分ほどと時間制限も厳しい試験となっています。 このような試験に対応するため、英語ができる人が行っているポイントを押さえて正解を導き出す方法で解説をしています。 ②受験生が再現可能な自然な訳し方のコツを提示 一般的な問題集では翻訳レベルの訳が載っているか直訳レベルの簡単な訳だけの場合が多いですが、このプリントでは受験生でも再現可能なレベルで点数の取れる訳し方のコツを載せています。 また解答に必要な部分は全て解説してあるので、全訳を読む必要もなく効率よく学習していくことが可能です。 ③ほとんどの国公立二次試験への対応力を養成できます 英語の場合 少し難度は高いが基本を重視した設問に取り組むことで対応力が磨かれ、少し難度が下がった設問に関しては余裕を持って組みやすくなるメリットがあります。 その点、阪大の長文は様々な角度の設問が用意されているため、多様な設問への取り組み方を身につけることができると考えています。 総合問題を出題してきた場合の京都大学への対応や、前後から内容を推測させる東大和訳への対応にも役立つはずです。 もちろんその他国公立二次試験に多様な対応力が発揮出来るものとなっていますので チャレンジして学力を磨いていく教材としてオススメです。 ※こちらの商品はダウンロード商品となっております。 メールアドレスの登録の際にお間違えのないようご注意ください。

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