大阪大学英語長文18年分19題手書き解説プリントセット
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大阪大学英語長文18年分19題手書き解説プリントセット

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大阪大学の英語を解いてみると 「内容自体や語彙が難しくて理解できない…」 「長文を解くための時間が全然足りない…」 「解説を読んでもこんな訳書ける気がしない…」 となったことはありませんか? 大阪大学の英語は語彙レベルが高く、内容も科学的であったりと、内容を読み込もうとすればするほど、頭の中で内容情報過多になり、設問の要求に的確に答えるのが難しくなってしまう傾向があります。 その上、他の設問を考えたら長文に取れる時間は20分ほどと時間制限も厳しい試験となっています。 また一般的な過去問集では翻訳レベルの訳が載っているか直訳レベルの簡単な訳だけの場合が多く、実際に受験生が参考になる訳が載っていることは少ないです。 このような問題に対応するため、本教材では以下の3点を重視しています。 ①英語ができる人が行っているポイントを押さえて正解を導き出す方法で解説をしています。 ②受験生でも再現可能なレベルで点数の取れる訳し方のコツを載せています。 ③解答に必要な部分は全て解説してあるので、全訳を読む必要もなく効率よく学習していくことが可能です。 ☆こんな人におすすめ☆ 英語の場合、少し難度は高いが基本を重視した設問に取り組むことで対応力が磨かれ、少し難度が下がった設問に関しては余裕を持って組みやすくなるメリットがあります。 その点、阪大の長文は様々な角度の設問が用意されているため、多様な設問への取り組み方を身につけることができると考えています。 このことから、総合問題を出題してきた場合の京都大学への対応や、前後から内容を推測させる東大和訳への対応にも役立ちます。 もちろんその他大阪大学を含めた国公立二次試験に多様な対応力が発揮出来るものとなっていますので、チャレンジして学力を磨いていく教材としてもオススメです。 最後に 大阪大学以上の大学志望している人は、センター演習が本格化するまでにこのレベルの問題演習をどれだけできるかが重要になってくるので、本教材を使って効率よく勉強を進めてくださいね。 ※こちらの商品はダウンロード商品となっております。 購入の際はメールアドレスのお間違えのないようご注意ください。

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